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  • 2010.08.19 Thursday
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スタント使い!

大型のフルカウルマシーンでのスタント!


とてもマネの出来る様な事では有りませんが、こういう技術には憧れます。

何台ぐらいのバイクを犠牲にして練習したんでしょうか。

今までに食ったパンの数を覚えているのでしょうか。

一歩間違えれば即死モノのスタントも。

くわばらくわばら。

リックマンのシャチホコテールではウィリーと同時にカウルがすっ飛んで行きそうです。


私はいつも通り、安全運転でバイクに乗らせて頂きます。


死兆星を見た

halogre オーナーの第二サティアンへお邪魔。



無数に立ち並ぶ様々なビンテージヘルメットに紛れ、こんなものが!



「SHIN」

見ての通り、世紀末救世主伝説のフィギュアです。

お隣中国産の怪し過ぎるパッケージ。

ロークオリティにも程がある造形。

その全てに「味」があります。


ブリスターの裏に描かれた各キャラクターの説明。

我らが北斗神拳の伝承者、ケンシロウは「健次郎」。
何故か金髪。

愛をとりもどせなさそうです。

隣に小さく描かれたのが、ジュウザが己の命をくれてやった、
南斗最後の将、ユリア。
シェーしてます。
南斗最後のシェーですね。


「傑基」

「おれの名を言ってみろ」
と言われても、ポカーンですね。


バットに至っては「孤児」。


シン。

右に描かれたバットとリンの駆るバギー以外の全種を所有しているという。

バギーがホントウに存在するのかは不明。

それでも氏は未だバギーを探す旅を続けている・・・。

流石に破天荒なアイテムをお持ちです。

不思議なアイテムは他にも盛り沢山!
少しずつイジって行こうと思っとります。


恐るべし4000年の歴史!

エグいフルカウル

フルカウルにもほどがあるバイク!



もはやバイクというよりも、装甲。
走行する装甲。

スイスのフレームビルダー、EGLI社制作のコンセプトマシーン。
ドイツの工業デザイナー、ルイジ・コラーニによるデザイン。

風の抵抗を極力小さくする為に、背中にまで及んだカウル。
独りでは乗れないサビシンボウバイク。

タイヤをほぼ覆い隠しているフェンダー。
悪路で乗ると一発で破損するでしょうな。

よく見ると右側の足は地面に付いている様ですが、
コレ、実際走って止まる時はどうやって支えるんでしょうか。


リックマンと同じくフレームビルダーのEGLIはホンダのエンジンも積んでます。


エグリホンダ。

赤い燃料噴射装置付自殺マシーン。

フルカウルレーサーってステキ。

PSYCO

世界最古のバイク。

Hildebrand & Wolfmuller ヒルデブラント&ボルフミュラー
1894年式のバイク。




1488cc水冷2気筒エンジン。
古すぎて朽ちかけております。

イギリスのオークションで1200万円で落札されたとか。

年式は異なりますが、実際に動いている姿も。


乗り心地、超悪そうですが、ペケペケ走る姿が愛らしいです。

様々な知恵や想いが組み込まれ、現在の色々なバイクに活かされているんでしょうなぁ。

チャイニーズサイドライダー

中国の横乗りおじさん。


クールな姿勢でバイクに跨がり、中華人民共和国民の視線を釘付け!

しかしアクセルも回さずどうやって動いているんでしょうか。

まさか、鉄雄の原理で!?



まぁ、鉄雄の原理もよく解りませんが、超能力で動かしているのでしょう。

これぞ中国4000年の歴史が成せる業でしょう。
(多分違う。)

小さな破壊神

いい大人がポケバイで無茶苦茶を。



6台のポケバイに跨がった屈強な漢(オトコ)達が、
スーパーマーケットに突入し、てんやわんやの大暴れ。

アメリカの「Jackass」という番組らしいです。
日本でいう所の「お笑いウルトラクイズ」でしょうか。
(多分違う)

デカいバイクも良いですが、ポケバイも愛くるしくてたまりません。

乗ってるオッサンは超イカついですが。

大人が本気でムチャをする姿はステキですな。

人に迷惑を掛けてはいけませんが、楽しそうでなによりです。

ムキだしの骨

バイクに乗る時のグローブ。

グローブっていうか、軍手です。

黒い軍手に謎のゴムっぽい素材を張り付けた簡素な作りに無限大のロマンを感じます。

元ネタはVANSONのレザーのしっかりしたグローブなんですが、私の愛用品は軍手です。


こちらが本家VANSONのホネホネレザーグローブ。

革製品なので使って行くうちに良い味が出てくるんでしょうが、
軍手はひたすらボロくなる一方です。

指先がほつれ、


手首部分もほつれ、


指股もほつれて。


でも滑り止め加工されているので実はグリップ握りやすいんでオススメです。

これから暖かくなってくるんで、レザーグローブは暑い!
って方は是非。


バイクの乗り方


a~hまで様々なタイプのバイクに乗ってる時の姿勢を、日常生活の姿勢に置き換えた画像。

スクーターやゴールドウィング、オフロードバイクやクルーザータイプ。

ふむふむと見ていると、hのレーサータイプ、完全にオチに使われちゃってます。

前傾姿勢のリックマン。

乗車の度にドキドキモンです。


ジャグアー

以前紹介致しました、ジャガーのバイク。
走っている動画を発見しました。



エンジンはBuell 97 S3 Thunderbolt。



このジャガーバイク、£320,000で市販されてるようですが、

値段の付け方に売る気が感じられません。

約45,000,000円。

45000000といえば、1キリを50000としたヤコンの戦闘力に近いものが。



ボディはFRPかと思いきや、ステンレスらしいです。

重量なんと360kg。

倒したら起こせませんぜ。

ネコ科頂上決戦。


CB750のおまわりさん

先日のポリスバイクネタに続き、日本の白バイを。

1917年(大正6年)に採用されたインディアン1000cc。

当時は白では無く、赤く塗装されていたため、「赤バイ」と呼ばれていたそうです。

以降、陸王やメグロなどの国産名車を経て、

CB750 白バイ仕様。


その名もCB750P。

昭和47年〜55年にかけて日本の道路を守って来た名車!

真っ白に塗られたボディは正義の証!?

当時、MOTO GPなどでもその能力の高さが評価されたCB。

交通機動への採用もうなずけます。

現在は、HONDA CB1300が主流になっているようです。

うむぅ、絶対逃げられんでしょうなぁ。

働くバイクにも歴史有り!

交通事情の悪化に伴い、進化して来た白バイ。

リックマン乗車中も捕まらない様、気をつけます!

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